森のレバ刺

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名称:きのこ水煮

原材料名:天然あみたけ(中国産)、塩/pH調整剤(クエン酸)

保存方法:直射日光、高温を避け、常温で保存してください

まるで牛レバ刺!

「天然あみたけ刺」

牛レバ刺ファンの皆様、

ニュースです!

きのこ屋が美味なる発明を

してしまいました。

2012年7月から、飲食店で生食用としての提供が禁止された牛のレバー。この残念な現実にきのこ屋として何かできることはないか。熱い思いが美味なる発明に結実しました。天然あみたけをごま油と塩で味わう「天然あみたけ刺」。それは、色、形、食感とも牛のレバ刺を彷彿とさせながらも、それとも違う新たな美食の登場といっても過言ではありません。

<お召し上がり方>

中身をザルに開け、軽く水洗いしたのち、水気をよく切り、小皿に注いだごま油に付けてお召し上がりください。あみたけには薄く塩味があり、そのままでも大変美味しく召し上がれますが、塩味が足りない方は塩を加えても結構です。

まるで牛レバ刺!

「天然あみたけ刺」

牛レバ刺ファンの皆様、

ニュースです!

きのこ屋が美味なる発明を

してしまいました。

2012年7月から、飲食店で生食用としての提供が禁止された牛のレバー。この残念な現実にきのこ屋として何かできることはないか。熱い思いが美味なる発明に結実しました。天然あみたけをごま油と塩で味わう「天然あみたけ刺」。それは、色、形、食感とも牛のレバ刺を彷彿とさせながらも、それとも違う新たな美食の登場といっても過言ではありません。

<お召し上がり方>

中身をザルに開け、軽く水洗いしたのち、水気をよく切り、小皿に注いだごま油に付けてお召し上がりください。あみたけには薄く塩味があり、そのままでも大変美味しく召し上がれますが、塩味が足りない方は塩を加えても結構です。

「森のレバ刺」の採取から製品化まで

世界一級の自然の中で育まれた
天然の美味しさを日本の食卓へ。

世界一級の
自然の中で育まれた
天然の美味しさを
日本の食卓へ。

himaraya

■原料・産地

中国雲南省からチベット自治区の、ヒマラヤ山脈にほど近い標高3,000m級の山岳地帯に生える天然あみたけ。

■伐採方法

長根商店社員が現地におもむき、現地スタッフを指導しながら最適な状況で収穫を行う。きのこは成長段階で幼菌→成菌→老菌と変化し、食味が一番優れている成菌の中でも、一番旨味のある、一番綺麗な状態のものを一本一本丁寧に採取。

■加工処理

現地工場で沸騰させた清水でさっとブランチング(茹でる、蒸すなどの加熱処理)し冷水で急冷。ブランチングすることで酸素の活性化を抑え、きのこの変色や食感の大きな変化、痛みを防ぐことができる。ブランチング後、適度な大きさに切って弊社指定の塩のみで漬け込み樽詰め。

■輸送

数量がまとまり次第船で輸送、青森県八戸市の港に荷揚げ後、植物検疫を受け空調管理している弊社倉庫へ入庫。

■製品化工程

バブル洗浄機、スクリーン洗浄機等で主に虫や土、木の葉の除去や除菌した後、最後はひとつひとつ目視にて洗浄・品質確認を行い、安全安心な製品化を行う。

■保存方法

独自の殺菌方法により常温保存・常温陳列OK!

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